オンラインセミナー秋の陣

受講料金

個人 / 企業問わずどなたでもご参加いただけます!

受講料(個人の場合)
1講座 10,000円
受講料(法人の場合)
1講座 50,000円(4講座までご受講の場合)
1講座 40,000円(5講座以上ご受講の場合)
※1講座につき1企業20名まで

企業内であれば1つのIDで何人受講してもOK。

例えば、4名で受講すると1人あたりわずか1万円(税別)
10名で受講すれば、1人あたり4千円(税別)というオトクなセミナーとなっております。

セミナーテーマ一覧

大久保 恒夫
コロナ禍で加速する、DXとネットスーパー
■ 講演内容
※講演内容は変更となる場合があります
コロナによるお客様の変化
  • 内食化
  • 料理ニーズ
  • 簡便化ニーズ
  • 小商圏化、時短化、購買頻度、計画購買
現場で起こっている問題点
  • 品切れ
  • 無計画
  • 現場への徹底
  • 生産性
  • 情報システム化の遅れ
DXによる対応策
  • 小売業のDX
  • 商品開発力強化
  • 販売力強化
  • マネジメントレベルアップ
  • 生産性アップ
  • 教育強化
ネット化社会への対応
  • ネット販促
  • ネットスーパーの現状
  • ネットスーパー成功の条件
  • 鈴木 康弘
    デジタルシフトによる小売業の未来
    ~コロナ時代を生き抜くために~
    ■ 講演内容
    ※講演内容は変更となる場合があります
    • デジタルシフトの本質​とは何か?
    • コロナで加速するデジタルシフト
    • 小売業の課題とこれから​
    • 小売業においてデジタルシフト成功のための具体的アプローチ​
    島田 陽介
    危機を乗り越える、流通業の新しい戦略の視点転換を提案する
    ■ 講演内容
    ※講演内容は変更となる場合があります
    • 遠距離買物から近距離買物へ、商圏拡大から商圏深耕へ、画一店から個店へ
    • 過去のデータではなく予測へ、売上規模ではなく客数規模へ、販促ではなくストア・ブランドへ
    • 有望業態発想から業界ごと・商圏1位企業発想へ、あらゆる戦略のものさしが変わる
    三浦 美浩
    Withコロナ時代のスーパーマーケットの“新常態”
    ~改めて取り組むべきこと、捨てるもの・やめること~
    ■ 講演内容
    ※講演内容は変更となる場合があります
    • コロナ禍の消費者の生活・消費・購買行動の変化
    • スーパーマーケット以外で起きているビジネスの新たな動き
    • 前向きなスーパーマーケットが行っている“前向きなチャレンジ”
    • 今こそ、コロナ禍で私たちが取り組むべきこと、ポストコロナの準備
    信田 洋二
    新生活様式に応える。
    スーパーマーケットの有利性を活かす店づくりのポイント
    ■ 講演内容
    ※講演内容は変更となる場合があります
    • これからの地方SMの重要性と抱える課題
    • 売場・モノ・ヒトの効率UP
    • アフターコロナの物流の変化とあり方
    • アフターコロナの地方SMの強化するべきポイント
    赤沼 留美子
    ~進む!失業率2.8% → 5%突入時代~
    スーパーが今こそ取り組むべきパートアルバイトさん3つの問題
    ■ 講演内容
    ※講演内容は変更となる場合があります

    やや若い戦力をしっかり確保できる10年に1度のチャンスです!

    ベテランモンスターパートとの向き合い事例
    新人さんが100%辞めていた伝説のボスパートさんのいるスーパー→新人離職ゼロに
    先輩パートさんたちも実は困っている若い新人さんへの教え方
    若い新人さんが辞めずに早く育つ体制づくり事例
    動画マニュアルによる仕事の誰でもできる化
    脱!見て盗め、みんな言うことがちがってる状態

    オンラインセミナー受講のメリット

    自宅や会社などどこからでも参加ができる

    スマートフォン・タブレット端末からも参加ができる

    移動の時間や交通費が掛からない

    質疑応答も手軽にできる(ZOOM参加の場合)

    当日参加ができなくても後日配信で視聴できる

    先が見えない時代…
    今だからこそ、学ぶことが武器となる。

    「コロナ特需」によって、今、スーパーマーケットをはじめ、食品業界は好調をキープしています。

    しかし、日本の実質GDPは“戦後最悪の落ち込み”となっており、今の日本経済はボロボロ…。このままでは、「コロナ不況」が襲ってくるのは間違いない。さらに、来年4月から「総額表示」に逆もどりし、大幅な収益悪化が予想される。

    今、スーパーマーケット業界だけが「特別」…。しかし、「特別」は「普通」にどこかで戻る。いや、戻るどころか“大幅に低下する”かもしれない。

    そうならない為に… 「大儲け」しているこの時期に… 是非、学んでいただきたいと考え、10月を「秋のオンラインセミナー充実月間」として、専門家の皆様にそれぞれの専門分野の「withコロナ」「アフターコロナ」のスーパーマーケット・食品業界の戦略を講演していただきます。

    セミナースケジュール

    10月は秋のオンラインセミナー充実月間!

    1979年3月 早稲田大学 法学部 卒業

    1979年3月 株式会社イトーヨーカ堂 入社
    藤沢店、茅ヶ崎店にてダイニング家庭用品、日用雑貨売場チーフを担当後、本部経営政策室経営開発部担当

    1989年4月 プライスウォーターハウスコンサルティング株式会社 入社
    シニアコンサルタントとしてコンサルティング業務を行う

    1989年11月 財団法人流通経済研究所 入所
    研究員としてISM(インストアマーチャンダイジング)を中心とする会員制プロジェクトの研究を行う

    1990年9月 株式会社 リテイルサイエンス設立 代表取締役社長 就任
    小売業(ファーストリテイリング・良品計画等)の経営改革のコンサルティングを行う

    2003年9月 株式会社 ドラッグイレブン 代表取締役社長 就任
    経営危機であったドラッグイレブンの企業再生を行い、業績を急激に回復させる

    2007年1月 株式会社 成城石井 代表取締役社長就任
    業績が停滞していた成城石井の経営改革を行い、業績を飛躍的に上げる

    2011年5月 セブン&アイ・フードシステムズ 代表取締役社長 就任
    創業以来赤字だった業績を黒字体質に変革した

    2011年5月 セブン&アイ・ホールディングス 取締役 就任

    2013年5月 セブン&アイ・ホールディングス 常務執行役員 就任

    2017年2月 セブン&アイ・フードシステムズ 顧問 就任

    2017年6月 リテイルサイエンス 代表取締役会長 就任

    株式会社デジタルシフトウェーブ  代表取締役社長
    SBIホールディングス株式会社  社外取締役

    1987年 武蔵工業大学(現東京都市大学)電気工学科卒業。

    1987年 富士通株式会社入社 SEとしてシステム開発・顧客サポートに従事。

    1996年 ソフトバンク株式会社入社 営業、新規事業企画に従事。

    1999年 ネット書籍販売会社、株式会社イー・ショッピング・ブックス (現株式会社セブンネットショッピング)を設立。代表取締役社長就任。

    2006年 セブン&アイHLDGS.グループ傘下に入る。

    2014年 株式会社セブン&アイHLDGS. 執行役員CIO就任。
    グループオムニチャネル戦略のリーダーを務める。

    2015年 同社取締役執行役員CIO就任。

    2016年 同社を退社。

    2017年 株式会社デジタルシフトウェーブを設立。同社代表取締役社長に就任。
    デジタルシフトを目指す企業の支援を実施。
    SBIホールディングス株式会社 社外取締役役員。

    <著書>
    アマゾンエフェクト! ―「究極の顧客戦略」に日本企業はどう立ち向かうか(プレジデント社)

    1995年津田塾大学卒業後、(株)ファミリーマートに入社。
    当時5000店10万人規模で、店舗運営レベルはオーナーやスーパーバイザーの資質と経験頼みで、人づくりの点においてしくみゼロ。
    やがて発足したパートアルバイトさんのマネジメントシステム(オペレーション基準・採用・育成・評価)づくりプロジェクトに中核メンバーとして携わり、この道の研究第一人者、山口廣太氏に直接指導を受ける。
    ファミマから独立後は、宝飾品販売店(400店)、レンタカー(800店)、100円ショップ(西日本)、福祉施設、葬儀社、ドラッグストア、飲食複数店、清掃会社、ガス会社、温泉旅館などチェーン店から1店までパートさんと共に歩む会社を支援中。
    2014年からは、長野県松本市で日本初の「パートさん合同就職説明会」を開催し、岡山や沖縄から視察など日本経済新聞に取り上げられる。地方での人財獲得支援に事業を拡大中。

    1936年金沢市生まれ、早稲田大学第一文学部卒。専門は、流通業チェーンストアの経営戦略、米国流通業動向。
    主な著訳書は、著書『流通業の「選択」』(商業界15年刊)、
    『なぜウォルマートは日本で成功しないのか』(カナリア書房05年刊)、
    訳書『勝つ流通業の「一番」戦略』(ダイヤモンド社05年刊)、
    著書『これが流通の新常識です』(インデックス社03年刊)、
    訳書『大失敗!』(ダイヤモンド社03年刊)、
    著書『ウォルマートはほんとうに脅威か』(ダイヤモンド社03年刊)、
    著書『カスタマー志向徹底戦略』(ダイヤモンド社)、
    著書『これがほんとうのカスタマー経営です』(日本経済新聞社)、
    など100冊を超える。

    1987年、東北大学法学部卒業後、損害保険会社勤務を経て
    92年株式会社商業界入社、「食品商業」編集部配属

    2000年 「食品商業」編集長就任、「販売革新」 編集長、販売部長

    2011年9月、株式会社商業界取締役就任、編集・教育支援事業などを担当。

    2017年1月、独立し、ロジカル・サポート株式会社設立

    2020年4月、エイジスリテイルサポート研究所所長に就任、
    エイジスのリテイルサポートサービス開発の傍ら、チェーンストア各社の店長、バイヤーなどの社内研修、視察研修、講演活動などに携わり、現在に至る

    1995年株式会社セブン-イレブン・ジャパン入社。
    店舗経営指導員(OFC)並びにディストリクトマネージャー(DM)として、千葉県成田市を中心とした成田地区、千葉市内などのセブンイレブン約120店舗に対する経営指導を10名のOFC他全150名の従業員を率いて実施。
    この間、成田地区(80店舗)に於いては、年商150億円を180億円に増加させるなど、地区管理経営者として地区売上拡大に大きく寄与。全体の平均日版を千葉県下9位(最下位)だったものを4位にまで引き上げ、以降5年間の前年比伸び率県下1位の礎を作る。
    その後、情報システム本部発注システム担当マネージャーにて、商品部系マスタシステムの改善を図るなどの経験を経て物流部へ異動し、物流企画部門のマネージャーとして店舗への配送車両に搭載する「運行・動態管理システム」の移行開発プロジェクト責任者として陣頭指揮を執る。このシステムの導入により、燃費改善による環境負荷の軽減並びに交通事故の減少などの社会的な貢献に実績を残す。
    2010年独立後、流通・小売業、サービス業、ITベンダーなどを対象に、コンサルタントとして活躍。

    オンラインセミナーは
    在宅・オフィスで日本全国で受けることができます

    新型コロナウィルスによって、出張規制や集会への参加禁止企業でお困りの企業様にはオンラインセミナーが最適です。
    オンラインセミナーであれば集合型講座の情報量を維持しながら、いま必要な“タイムリー”なことを学ぶことができます。

    オンラインセミナー受講者の声

    本部や店舗にいながら学ぶことができ、会場までの移動にかかっていた時間やコストを有効に使うことができるようになりました。
    ZOOMの操作も簡単で、映像や音声も違和感なく受講できました。
    講師の話に集中でき、想像以上に学習効果が高いと感じています。
    後日オンデマンドで視聴できるので、当日参加ができなくても自分の時間が空いたときに少しずつ受講できることがありがたいです。

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    商人ねっと株式会社

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    FAX:03-3543-3776

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